Home > SAYOの実験室 Archive
SAYOの実験室 Archive
クリープパーマ MARCEL
- 2011年8月 7日 11:07
- SAYOの実験室
sayo
MARCEL 9月号
MAGO流クリープパーマ解体新書
発売されましたね^^今月はMAGOさんで
来月はどSさんだなw クリープ祭りだってww
さすがだね^^;早速マルセル見て MAGOさんが
KCPAってマルセルにのっけてたもんだから
KCPAで検索して SAYOに問い合わせがあったww
俺も早速マルセル見たんだけど
さすがMAGOさん 詳しく論じているww
まー当たり前っちゃ―当たり前なんだが(笑
そもそも KCPA(美容研究グループ)って俺の参加している
チームがあるんだけど そこでやった研究結果でもあるんだな^^
(もちろんHRBKさんの研究結果も踏まえてるぞ!)
っでだ!!
どーも 今回のマルセル見ていて 納得いかんとこがある!
っでさ! ここで 今回のマルセルで足りないところを
付け足しておきたいとおもうww←偉そうにww
あのね クリープの理論、ケミカルなことも
最低限知っておくことはとても大事!
まして知った顔して クリープ歌ってる店も
ちやほや 出てきているのも事実なんだわな!
KCPAで出してきた実験結果は
多大な時間と膨大な資料で出来ている
消して卓上の議論で出したものではないんですね
今回マルセルにおいてケミカル的な要素は書かれているんだけど
クリープに影響のあるペーパーについて掲載されてない
はい! まずは マルセル9月号用意して???
そこのP7の画像に掲載されているのがラクダペーパーです
これが SAYOでも もちろんKCPAで採用しているペーパーで
本文中には通常のペーパーとの違いについて残念ながら詳しく触れてないので
ここで 補足しておくね
まずね ラクダペーパーのメリット
KCPAの講習会に参加してもらった方はご存知だと思うんだけど
KCPAのクリープパーマは蒸気を利用するパーマなので
毛髪に蒸気が均一かつ・スムーズに届かないと、カールに
ムラが出てしまいいい結果が出ないんですね
そこで そのムラを解消するアイテムがラクダだったんです
まずは これみて
![1067634897_206s[1].jpg](http://sayo.in/dtyuguhijo/1067634897_206s%5B1%5D.jpg)
向かって左が 通常のペーパー 右が ラクダぺーぱーを使ったものです
見た目でハッキリと蒸気の通りが 違うのが見てとれますね^^
ちょっと こちらも見てください
条件
薬剤 シスアミ強
薬剤自然放置5分 40℃温水で2分流し
3分 スチ―ミング ブロム 8分×2
実際アニオンとエバーで ラクダとノーマルで
巻いた時の違いです
全体的にアニオンのほうが しっかりカールが出ていますよね
さらに結果の良いアニオンでも
ノーマルよりもラクダの方がいい結果が出ています
これ見て MAGOさんから 【うまく出来すぎや!】と
突っ込まれましたが だいたい平均的な結果がこれw
それと ここで 見てほしいのは 根元と毛先のウェーブ効率の違い
ラクダが巻かれている毛先のほうがより巻き込みが強いよね
あと ラクダのメリットは メッシュ帳になっているので薬剤の
中間水洗での 抜けが抜群に良いというところ
クリープにおいて 1剤の残留が大きくウェーブ効率に影響すると考えているから
通常のペーパーよりも 容易に薬剤が流せるラクダが いいってことになるな^^
もちろん計測も 一度や2度の計測ではなく何度となく計測をアホほどやった
上での平均値で数字としてSAYOでは やっているだ!
このように マルセルで紹介しきれなかった
クリープにおけるペーパーの重要性を紹介してみた
ラクダペーパーをお使いいただきたい方は
HP コメントの欄か
こちらまで お問い合わせください
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
酸性ストレート
- 2011年7月24日 14:23
- SAYOの実験室
sayo
7月20日(水)
ビューティっクコーポレーションの
平社長に臨店講習に来ていただいた

↑
今回のモデル うちの家内^^;
大きな波の出る癖 基本的な癖だね

ネープには強い癖がある
前回矯正から3カ月
当初から気になっていた酸性チオ
友人の矯正屋さんからの勧めで
最初使ってみたんだけど さすが矯正屋さんの
進める矯正剤だけあって いい^^
他によく耳にするのがTORIKA MASAKAなんかよく聞くけどね^^
俺も実を言うとやってみてる ってか!実際お客様でも使ってる
なずけてSAYOKAwww
ほとんど真似なんだけど。。。。ww(笑
綺麗に癖が取れりゃいいの!矯正なんて
そんで なるだけ傷ませなけりゃいいの!!
(SAYOの矯正は 傷まないなんていいません)
酸性領域なんで 塗布時間気にしなくていいのがこの薬剤のお翁特徴の一つだね
店のスタッフにも比較的任せておける薬だ
1剤は酸性チオ PH6 アルカリ度0
もちろんアンモニア系アルカリ剤は入ってませんね
還元剤濃度は 教えてくれない(???д?)??ワシャー
2剤は ph3
これだけではもちろん癖は取れないからこれに
Pーcontrol ってやつを1剤に混ぜるだな
なんかややこしくなってくる感じだが
これ以上ややこしければ 使うのやめてやるww
ちなみにP?コンはPH8 アルカリ濃度4
これまた還元剤濃度は教えてくれない。。。。ケチ!
このPコンってのが塩基性アミノ酸のリシン
まーいわゆるアルギニンと同じようなもんだろw
これを混ぜてパワーコントロールするんだな
P-コンは!ってことは強力な軟化還元剤ってことか?。。。
アホな頭では わかんようになってきたww
とにかくこの薬剤は ジチオが入っていないので濃度分だけ
還元が進んでいく感じです
さて 。。能書きはどうでもいいw
塗布が始まった 平社長は どこの臨店でも 自分んでやってるそうだ
どんだけの仕事か 見てやるww
ってなんか 俺にしてみりゃ 仕事が荒いなww
おいおい そんなんでいいのかよww
え---い 仕事が荒いww
ってんで おいらが参戦 やっぱ オレの方がうまい
∵:.(:.´艸`:.).:∵ぶっ
って !別に 技術見せに来てるんじゃなかったな^^;
そのほかに 薬剤があったな
そそ 既矯正部に使うやっちゃな
アクア・エッセンスジェルってやつ
簡単に言うと高濃度ヒアルロン酸だ
これ結構使えそう
毛先のパサツキなんかにも効果期待できます
ただ。。。高いけどね^^;
仕上がりはこんな感じ
つや、さわり心地はいいよ
ただね!仕上がりが良くないの ww
社長がしたからwww(爆!!
やり方もっと変えたら 十分この薬剤で結果が出せるはず!
もう少し この薬剤の性質を感じ取れるまでテストして
実践で 使えるようになると
さらに SAYOの縮毛矯正はかならずよくなる^^
(ξ?????)ニタァ♥
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験9
- 2011年3月 1日 17:51
- SAYOの実験室
SAYO
実験ばっかで UPするのが遅れてるww
今回はラクトンの放置時間で見てみる
そんなに大差ないんだろうけど。。。
ワーッとるわい!!そんなことww
でも 実験せずにはいられないのである。
しかしめーるで よく実験やってますね的なメールが来るだけど
あのね おいら頭悪いから ケミカルのほうが
さ???っぱリなのww
だから 卓上での議論的なこと出来ないんでちゅww
やってみて この目で確かめる。。。
これが 一番だなww
8分、10分、15分でやるww
ちなみにラクトンってのはPH6当たりが一番働きがいい
今回はあえてそのまんまの計測
今後はPHを変えて計測しているつもり
デジの幅がひろがるからね?
8分
⇒
ドライ前 ドライ後
8分でこんだけ出ればいいよなw
染毛のほうなんか使えそうだな たとえば
ボブの毛先だけのワンカールなんかいいよな^^
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回すると黒毛はだめ
染毛はさほどやな 弾力も残ってるw
いけんのとちゃう?w
10分
⇒
ドライ前 ドライ後
みてみ?変わらんがなww(爆!
でもな 見た感じより しっかりでとるんだなー
黒毛は相変わらずいかんけどww
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回
15分
⇒
ドライ前 ドライ後
⇒
ドライ前 ドライ後
やっぱ一緒か?ww(笑
でも15分いくとね 違いがあるよね
ドライしてやるとパサツキがでるな^^;
まー処理剤一切なしの状態だから
やりようはあるんだろうけどね!
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験8
- 2011年2月20日 11:53
- SAYOの実験室
SAYO
今回は90℃
90℃
⇒
ドライ前 ドライ後
前回の60℃。70℃
↑
見比べてみるとウェーブがしっかりしてる
先日も矯正を繰り返しているお客様にこのパターンで
施術してみたんだけど剛毛で、11LVの髪だったけど 結構きれいに行く
もちろん 髪の状態、質で大きく変わるんだけど
毛先のパサツキもなくきれい
⇒
ドライ前 ドライ後
黒毛はやはりダレタね^^;
あー言ってなかったけどシャンプーは
そこら辺にある 適当なシャンプーよ^^
どこのシャンプーにも大抵入っている【ラウレス硫酸塩na】
入ってるやつ これね^^ふつ?
染毛にはほとんどダレナイ
ラクトンでもこの条件ならいけそう^^
100℃
⇒
ドライ前 ドライ後
ここになるとさわり心地が変わってくるr
黒毛はやっぱりだれるけど染毛はしっかりした
リッジがでてるよう 代わりにパサツキがでる
⇒
ドライ前 ドライ後
染毛のほうが少しだれてるように見えるかも?
しれないが しっかりリッジがでていた
パサツキもシャンプー前と変わらんな?^^
今回は矯正&染毛でラクトントによる 温度の違いを比較してみた
全部がすべてじゃないけどね^^;
でもある程度目安になるね
これは 矯正と同時に毛先にパーマをかけたい
とのお客様のご要望で始めています。
SAYOでは このようにたくさんの実験データをもとに
お客様にさらに確実な技術を提供させていただいております。
次回は ラクトンとチオグリ、システィンのw還元
ここでいうw還元は今よく言われている
親水性のsーs結合(s1)と疎水性のs-s結合(s2)のこと
(同じs1の還元剤同士ではw還元ではない)
ま―ずっと前からやってる技法なんだけど
うちは なにせデジパを入れたところだからさ
1から データを取っていくのさ(*^_^*)
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験7
- 2011年2月17日 15:38
- SAYOの実験室
sayo
今回はラクトンチオールを使った実験
ここでやってるのは基本のき
スピだけの可能性を見てみる
ちなみにPH3位スピ濃度2・5
これ測定してから次回は馬鹿チオを
合わせた還元を出す予定
W還元みたいなやつだな
ここでも基本設定はおんなじ
基本10分放置の60℃、70℃、90℃、100℃
60℃
⇒
ドライ前 ドライ後
染毛はぎりかかった感じ黒毛はだめだね^^;
実際かけてみてもしっかりダレテル
あたりまえっちゃー当たり前w
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
黒毛。。。終わってるwwww
染毛のほうはやれんこともないか?
あとでやるけどチオかませてやったほうが
結果は断然よくなりそうだな
もちろんすでにクリープでは使ってるんだけど
70℃
⇒
ドライ前 ドライ後
10℃違うと結果が違う 見たまんまだけどww
これっって 当たり前なんだけど 逆言えば
やり方間違うと ウェーブがですぎてしまうってこと
たとえば前還元でラクトン行ってからチオ入ると
恐ろしくダメージがでたりする
何ってダメージの原因作っちゃまずいってことだな^^;
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
60℃とあんまり変わんないね^^;
染毛のほうも黒毛もシャンプーしてしますとだれてしまう
タイムコントロールか薬剤もチオ足すかだね
ただ毛のパサツキはない感じ^^
次回は90℃、100℃
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験6
- 2011年2月13日 11:26
- SAYOの実験室
sayo
100℃
さて 今回は最高温度の100℃
結構俺の知り合いは使ってる温度だな^^;
ちなみに俺はあんまり使わないけど実験w
⇒
ドライ前 ドライ後
左がチオグリ 右がシスアミ
うひょーこれまたよくかかりますたw
染毛は特によくかかってる
やっぱりシスアミのほうがコシ弾力ともにいいね
ただ 乾くとパサつきが感じられる
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
両方ともに 少しだれてるけど。。
十分使える範囲 ここでチオグリがぐっと良くなってる
矯正毛の毛先に使い方次第と毛質の見極めで使えそう^^
いくら実験したからってイオン結合やs?sがない髪に
パーマしてもシャーないんだけどねんw
⇒
ドライ前 ドライ後
左バカチオ 右シスアミ9
100℃となるとチオは逆にテロテロやんw
黒毛はしっかりしてリッジがでる
シスアミ9も染毛はだれる
バージン毛なら これくらいないとダメだね
染毛は毛先のパサツキが気になるな?
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
チオは染毛コシなしww
黒毛はいい感じなんだけどね
シスアミのほうがしっかりと両方ともに弾力はある
毛先のパサツキもチオほど気にならないけど・・・
100℃になると正直あるな^^;
タイムコントロールと ロットでやったほうがいいな
既矯正部デジパで行くなら ロッドは
極力細いほうがええ 普通の毛髪よりもダレが生じる
いわゆる 再結合する要素が少ないからだと思ってるから(爆!!
(勝手な推測)(笑い
次回はスピエラ
sayo
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験5
- 2011年2月10日 10:39
- SAYOの実験室
SAYO
90℃実験
⇒
ドライ前 ドライ後
左がチオグリ 右がシスアミ
70℃と比べると全体しっかりリッジガでたね
チオグリのほうも若干でた
シスアミになると中性域でも90℃まで来るとリッジガ出てる
パサツキも感じられないしいい感じ♪
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
ダレたね~^^;チオグリちゃん
70℃の時同様ダレテル
80℃で10分これSAYOの基本標準
ここから髪質状態を見て薬剤でコントロールするやり方なんだけど
中性域で矯正毛に入るならシスアミでもいけるっちゅーことだな^^
⇒
ドライ前 ドライ後
左バカチオ^^右シスアミ9・2
温度90℃まで来るとかなりリッジガ出る
チオに限ってはリッジはでるが腰がない!
乾いてもそんなにそん色ない営業で使える範囲^^
あとはシャンプー後がどうか・・・
⇒
ドライ前 ドライ後
ちーとダレたが シスアミはしっかりしたリッジがでてる
チオは少し乾かすとパサツキがでたな
何か処理剤を足したほうが質感はよくなりそう
これもリッジはでている^^
次は100℃
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験4
- 2011年2月 2日 18:02
- SAYOの実験室
SAYO
引き続きデジパ実験60℃ 70℃ 90℃ 100℃
70℃実験
⇒
ドライ前 ドライ後
前回と同様 左がチオグリ 右がシスアミ7・2
チオグリにブリーチ毛、黒毛両方ともにリッジがでた
シスアミはチーとだれてるかな?
パサツキは感じられなかった
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
こりゃだれたな^^; 怖いよな?
実際こんな結果でたらクレームの嵐だよww
まー傷めて切っちゃいましょなんてことよりいいけどなww
チオグリは参考になんないね
シスアミも実際人毛だと厳しいかもしんないね
⇒
ドライ前 ドライ後
左がチオ右がシスアミ9・2
60℃の時とは違うね
チオはブリーチ毛、黒毛ともにしっかりかかってる
シスアミもブリーチはしっかり 黒毛は少しだれた
弾力はシスアミのほうがいい
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
そこそこダレたが。。結構思ったより残ってる^^
シャンプーだとやっぱだれる
10℃違うだけでも仕上がりにも違いがでる
手触り感もパサツキは感じなかった
60℃寄りはコントロールしやすいかも知れない
次回は90℃
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験3
- 2011年2月 1日 16:03
- SAYOの実験室
SAYO
デジパ80℃固定8分・10分・15分よていだったけど
実験の手違いで10分は省いたww
次からは 10分固定で
温度差による違いを見ていく
サンプルは60℃ 70℃ 90℃ 100℃でいく
まずは60℃から
⇒
ドライ前 ドライ後
デジパ2でやってたように温度20℃落とすと
かなりウェーブもだれる^^;
チチグリに関しては特にだれた結果に!!
特に乾くとだめだね^^;
両方とも特にパサツキは感じなかった
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
シスアミはシャンプー後でもしっかりした
ウェーブが出てた
チオグリはだれたね??使いもんにならんな
実際の人毛もちろん条件に寄るけど
もう少しシスアミもだれる予想がつく
次は チオ系にシスアミ
⇒
ドライ前 ドライ後
ん~~チオグリに比べるとしっかり出ている
ドライ前も 後と比べてもそん色ない
⇒
ドライ前 ドライ後
次はシャンプー2回後
チオ系はシャンプーでだれてる
これなんだよね?よくクレームにつながるのが
このダレをコントロールしなきゃいけない
シスアミに関してはさほどのダレも気にならないね
ただシスアミは 高すぎると怖いね
毛先にパサツキが出ることがある
ここもコントロールできなきゃだめだね
次回は70℃
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
デジパ実験2
- 2011年1月30日 14:22
- SAYOの実験室
今回は10分超えて15分
15分
⇒
ドライ前 ドライ後
前回8分とほぼ同様かな
チオグリに関しては8分放置よりも
15分のほうがだれてる
シスアミはあまり変わらないぞ!
ってことは無駄に時間おいてもだめだな
今のところだけどね^^
パサツキは両方感じられなかった
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回した状態
チオグリはだれるね?^^;
シスアミは8分同様シャンプーしてもだれがほとんどない
安定している状態だね^^弾力もしっかりとある
両方ともパサツキなどは感じられない
⇒
ドライ前 ドライ後
シャンプー2回後
8分よりもしっかりかかる
チオはへにゃ???とww腰がない
シスアミはいい感じで弾力もある仕上がり
つやもあってパサツキもない
SAYO
- Comments: 0
- TrackBacks: 0
Home > SAYOの実験室 Archive

